がらりとした事が、異様にさみしいことになる

f:id:qco45:20101018001806j:image


がらりとした事が、異様にさみしいことになる。

村上春樹の小説をよんでいる。
むかしから、現代?の小説を読むと、異常にむなしくなる。まえは吉本ばななを読んだとき、

それ以来無意識に控えていたようだが、ついつい村上春樹を読みはじめてしまった。
しまった、
翻訳ものや、昔のは大丈夫なのに、なぜだろう。
片付けたいしまとめたいけど。
そうなるとさみしいかんじがする、


冬型のこたちの目覚めを、わくわくしながら待っている。